ヴラディミア・ヴァシリエフ「アウェアネス スピード パワー 東京セミナー」のご案内

ヴラディミア・ヴァシリエフ「アウェアネス スピード パワー 東京セミナー」のご案内

2018年11月17日(土)、18日(日) システマジャパン主催でヴラディミア・ヴァシリエフ「アウェアネス・スピード・パワー 東京セミナー」が2年ぶりに開催されます。http://www.systemajapan.jp/notice/20181117seminar

システマトロント本部の設立者であり、チーフインストラクターであるヴラディミア・ヴァシリエフが今年11月に2016年以来の来日セミナーを開催いたします。彼の他のセミナーと同様、決して見逃すことはできません。来日中は大阪でもセミナーが開催されます。
システマの知識を深める最高の機会です。万難を排してご参加ください!

 

2018/10/28(日)まで早割価格があります。

システマ埼京年会費会員は、割引がありますので、「システマ年会費会員」を選択して申し込んで下さい。

10月の練習日程

システマ埼京、今月は下記の日程で埼玉県の浦和を中心に練習を行います。

プライベートレッスンや「この日に練習したい」というご要望があれば、お問い合わせか直接聞いてください。お気軽にどうぞ。


引き続き、モスクワ国際セミナーの内容を練習します。

  • 10月 2日 火 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 10月 4日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 10月 11日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 10月 16日 火 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 10月 18日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 10月 25日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2

以降の練習日程は、練習情報->練習日程をご覧ください。


都合により練習日時が変更になることもあります。お手数ですが、このサイトを確認してご参加ください。

urawa

『重い手』の感覚を養う

8月30日の練習記録

『重い手』の感覚を養い、どんな体勢でも『重い状態』を保つ。

重い手で触れることで、パートナーが動く感覚を知る。(力みを使って”押さない”)

プッシュしてくる相手を、重い手のままコントロールする。

など『重い手』に焦点を当てた練習を行ないました。

参加者感想

スピードが増してくると焦りなどから、やりたい動きとは違うことを始めてしまい、精神的な部分の影響の大きさを改めて感じました。

9月の練習日程

システマ埼京、今月は下記の日程で埼玉県の浦和を中心に練習を行います。

プライベートレッスンや「この日に練習したい」というご要望があれば、お問い合わせか直接聞いてください。お気軽にどうぞ。


  • 8月 30日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター レクリエーションルーム2
    • 第14集会室になります。(レクリエーションルーム2の反対側の部屋です)

~ モスクワ本部へトレーニングに行くため、この間クラスはお休みです ~

  • 9月 9日 19:30~21:00*自主練会* インストラクターはモスクワ本部へトレーニングへ行っておりますので不在です。
    • この日は自主練会となります。
    • 参加費 : 会場費を頭割り下さい
    • 参加条件 : いずれかのシステマ団体に所属している方
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 9月 17日 月 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター 13集会室
    • 会場はカーペット敷きですが、土足です。気になる方は、上履き等をお持ち下さい。
  • 9月 20日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2
  • 9月 27日 木 19:30~21:00
    • 浦和コミュニティセンター  レクリエーションルーム2

以降の練習日程は、練習情報->練習日程をご覧ください。


都合により練習日時が変更になることもあります。お手数ですが、このサイトを確認してご参加ください。

urawa

身体を良い状態に整える・保つこと。

8月23日の練習記録

身体を”良い状態”に整える・保つこと。

パートナーからのアタックに対し、
反射的な反応や過剰な反応をせず、
状態の回復に、必要な動きを、必要な量だけ行なうこと。

グラブしてくる相手に対して、相手が力を発揮しにくい体勢を作り出すことで、
よりコントロールしやすい状況でテイクダウンする。

などの”状態”に焦点を当てた練習を行ないました。

参加者感想
状態が整った相手から受けたテイクダウンが、普段よりも浸透力のある感じに変化しているのが印象的でした。